昭和43年
(1968年) |
1/29
2/ 3
9/13 |
興除営業所新設が認可された。
ワンマンバス運行系統(経路)の指定申請をした。
(児島駅前−東唐琴線、児島駅前−競艇場線、倉敷駅前−広江団地線、広江団地−日本鉱業線)
上記運行系統申請が認可された。
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昭和43年3月に導入した初めてのデラックスサロンバス(日産ディーゼル・5RA110カイ)34人乗り・リクライニングシート・冷暖房完備。後部には冷蔵庫・回転イス・テーブルが装備されている。
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昭和44年
(1969年) |
3月
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唐琴線に最初のワンマンバスを運行した。 |
昭和45年
(1970年) |
5/14 |
定期観光バス(岡山駅−大原美術館−鷲羽山−渋川−宇野−岡山駅前、延長101.2キロ、免許30.9キロ)が免許を受けた。
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昭和45年4月鷲羽山スカイライン線定期バス開通記念乗車券
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昭和45年当時の児島営業所とワンマンバス
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昭和47年
(1972年) |
4/ 1
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鉄道線茶屋町−児島間の営業廃止に伴い、マイクロバスで代行輸送を始めた。 |
昭和50年
(1975年) |
4/28
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新倉敷駅−鷲羽山線(定期観光バス)免許取得 |
昭和51年
(1976年) |
9月
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児島バスセンター改造工事完成
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昭和51年式日産ディーゼルU20N定期バス(全長11.09m、総重量14.4t、185馬力、84人乗り)老人や子供の乗降がしやすいようにステップを4段にし、幅を20cm広げたのが特長。
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昭和52年
(1977年) |
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倉敷−由加山線のバス利用客増加に伴い昭和52年8月に導入した51人乗り中型定期バス(日産ディーゼルRM90G)
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昭和54年
(1979年) |
9/ 9 |
岡山市内に乗り入れる中鉄・宇野・両備・備北・国鉄・井笠・岡山電気軌道・下電の8社が共通回数券を発売。 |
昭和55年
(1980年) |
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最新型パノラマ観光バス(昭和55年3月導入)
※日産ディーゼルK−RA51T(300馬力、47人乗り)車内にはビデオ付き18インチカラーテレビが取り付けられ、視界の広い大きい窓は固定式でエアコン装置が付いている。座席もゆったりと座れる3段リクライニングシートを使用。)
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観光用マイクロバス36号(昭和55年10月導入)
※日野K−RL321(車体の長さ8.62m、幅2.24m、高さ2.98m、定員29名、170馬力)窓が固定され冷暖房と外気導入装置がついている。)
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昭和56年
(1981年) |
3/13 |
全国で4番目というテレビガイド付き定期バス5両を導入
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テレビガイド付き大型定期バス(日産ディーゼルK−UA31N、67人乗り)
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カラーテレビで行き先・運賃表示・CMなどを流した
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昭和56年の国鉄倉敷駅前バス乗降場
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昭和56年の下電児島バスセンター
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昭和56年のバス通学定期乗車券
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